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最近読んだ本について

コロナ…毎日色んなニュースが耳に入ってきますね💦

早く有効なワクチンを医療従事者の皆さんや

ご高齢者の方、基礎疾患のある方が打てる日が来ますように…

と祈る毎日です。

 

日々闘って下さっている医療機関従事者の皆さんに迷惑をかけないように、

今までもこれからも私ができる予防対策は徹底していきたいと思います。

 

そんなコロナ禍なので

ネットフリックスでアメリカの連続ドラマをみる時間と、

本・漫画を読む時間が増えました。

 

東野圭吾さんの、こちらの本について

「ブラックショーマンと名もなき町の殺人」

読んだ方いますか!?

 

どうしても気になることがあって…

もし読んだ方がいたら声かけて下さい。

語りましょう!

 

東野圭吾さんの本は何冊も読みました。

文章が上手だから、すごく引き込まれるのですが、

中にはちょっと物足りないな~と思う内容もありました。

(私、どんでん返し系が大好きなのです)

私が読んだ中ではこの本一番好きかもしれません。

本筋はとても満足な内容でした!

伏線も回収されていたし、どんでん返し系が好きな私でも満たされる内容でした。

 

でも本筋とは違うところで、最後の数ページについて、

気になって仕方がないことがあるのです。

 

だから、読まれた方がいたら語りたいのです。

その最後の数ページに関するところが、

私もずっとひっかかっていたので、

わざわざその部分に戻って確認したのですが、

やっぱり腑に落ちないことがあるのです。

 

 

読まれた方は是非お声かけてくださ~い✋

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